カリバ旅行記

狩場宅郎のカリバ旅行記。温泉、鉄道、路線バスなど。

名所旧跡

豊後国分寺 後編

久大本線を行く 3 / 青春18令和3年春紀行 3日目 大分の豊後国分寺跡に来ています。 現在は天台宗の医王山国分寺となっている、七重塔跡に建てられた観音堂、金堂跡に建てられた薬師堂を参詣してきました。 お寺の前は広場になっています。 この一帯は歴史公…

新潟港佐渡汽船ターミナル 

鉄道唱歌で行く信越本線 13 新潟に来ています。 新潟市内の万代橋から遊歩道を下流のほうに向かって歩いてきました。この先、佐渡島へのフェリーターミナルです。

萬代橋

鉄道唱歌で行く信越本線 12 ビジネスホテルのドーミーイン新潟を早朝チェックアウトして新潟市内を歩いてきました。

天橋立 後編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 17 天橋立を歩いています。

天橋立 中編

敦賀から下関まで 日本海岸を鉄路で行く 16 天橋立に来ています。

天橋立 前編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 14 天橋立の中の松林を歩いていきます。

小天橋・大天橋

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 13 天橋立に来ています。 この橋、小天橋というそうです

天橋立ビューランド 後編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 10 天橋立を一望できる「天橋立ビューランド」に来ています。 「飛龍観回廊」という展望台がそびえています。

天橋立ビューランド 中編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 9 天橋立ビューランドに昇ってきました。

天橋立ビューランド 前編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 8 京都丹後鉄道で天橋立駅までやってきました。

敦賀港 後編

敦賀から下関まで 日本海岸を鉄路で行く 4 / 青春18令和2・3年冬紀行 福井県の敦賀に来ています。 赤煉瓦倉庫の駐車場、キハ28型気動車が静態保存してあるそばに、何やら展示してあります。

敦賀港 前編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 3 / 青春18令和2・3年冬紀行 4日目 福井県の敦賀に来ています。 気比神宮の参詣を終えて、海のほうへ向かって歩いていきます。

塔の岡

厳島を訪ねて 4 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 再び、宮島島内の土産物店が並ぶ商店街を歩いていきます。

宮尾城址

宮島を訪ねて 3 / 青春18令和2年冬紀行 3日目 広島を代表する観光地、宮島に来ています。 町家通りの突き当り、丘の中腹に鳥居が見えています。

神宮寺跡

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 32 法華寺を出て、脇の道を進んでいきます。

樋沢古墳

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 24 諏訪大社前宮のお参りも済ませました。 近くに「樋沢古墳」というのがあるそうなので、行って見ます。

青塚古墳

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 16 / 青春18令和2年冬紀行 初日 宿場街道資料館を出た正面、未舗装の通路 ここを進み、旅館の脇の細い通路を抜けると

宿場街道資料館

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 15 / 青春18令和2年冬紀行 初日 諏訪大社下社秋宮の門前から細い路地が伸びています。

春宮から秋宮へ 旧中山道 後編 

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 11 / 青春18令和2年冬紀行 初日 中山道の下諏訪宿までやってきました。

春宮から秋宮へ 旧中山道 前編

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 9 / 青春18令和2年冬紀行 初日 諏訪大社の下社秋宮へ向かって歩いていきます。

美々津伝統的建造物群保存地区 後編

日向神話を訪ねる旅 15 立磐神社を出て、高台に登ってきました。 美々津の街並みの向こうにに広がる日向灘

日本海軍発祥之地碑

日向神話を訪ねる旅 13 美々津の街並みはここで突き当たって終わり、その先に石造りの構造物が見えます。

美々津伝統的建造物群保存地区 前編

日向神話を訪ねる旅 12 「美々津伝統的建造物保存地区」に入ってきました。

美々津海岸

日向神話を訪ねる旅 11 国道10号を離れて海岸のほうへ

髪長媛像・牧之原古墳第一号

日向神話を訪ねる旅 8 牧之原古墳群に来ています。

牧之原古墳第三号・第二号

日向神話を訪ねる旅 7 なだらかな前方後円墳が見えております。

高千穂峡 後編

日向三代を訪ねて 37 高千穂峡の遊歩道を進んでいきます。

高千穂峡 前編

日向三代を訪ねて 36 高千穂神社へのお参りのあと、まだ時間あるので高千穂峡まで足を延ばしてみます。

天真名井

日向三代を訪ねて 31 では、 槵觸神社を後にして、もと来た道を少し戻ります。

宮崎県立西都原考古博物館

日向三代を訪ねて 25 女狭穂塚からすこし回ったところにある墳丘