カリバ旅行記

狩場宅郎のカリバ旅行記。温泉、鉄道、路線バスなど。

神社仏閣

聖観世音菩薩立像

大分八幡宮(だいぶはちまんぐう)の駐車場を出て、横の道を奥に進んでいきます。 その奥はお寺になってました。 天台宗の寺院、大悲山養源寺です。

大分八幡宮 後編

福岡県飯塚市、大分八幡宮(だいぶはちまんぐう)に来ています。 総門から外に出てきました。

大分八幡宮 中編

福岡県飯塚市の大分八幡宮(だいぶはちまんぐう)に来ています。 社殿の隣に鳥居が建っており、その奥に丘の上に向かって二本の石段が伸びています。

大分八幡宮 前編

福岡県飯塚市の大分八幡宮(だいぶはちまんぐう)に来ております。

鶯塚

福岡県飯塚市、篠栗線の筑前大分駅にきてます。 「ちくぜんだいぶ」と読みます。

一畑薬師 薬王寺

美祢線・小野田線 9 / 青春18令和3年春紀行 最終日 美祢線の厚保駅、「あつ駅」と読みます。

大寧時 釈迦三尊及び十六羅漢

美祢線・小野田線を行く 6 / 青春18令和3年春紀行 最終日 山口県、湯本温泉の大寧寺に来ています。 赤い衣を来た石仏が見守る、大寧寺境内の参道を歩いています。

大寧時 豊川稲荷

美祢線・小野田線を行く 5 / 青春18令和3年春紀行 大内義隆主従の墓に手を合わせてから、坂道を戻ってきました。 ずらりと並ぶ墓標

大寧時 境内墓所群・大内義隆主従の墓所

美祢線と小野田線を行く 4 / 青春18令和3年春紀行 最終日 大寧寺の境内を歩いていきます。

大寧時 本堂

美祢線・小野田線 3 / 青春18令和3年春紀行 最終日 山口県の長門湯本温泉、曹洞宗寺院の大寧寺に来ています。 この先まっすぐ行ったところが本堂です。

大寧時 かぶと掛けの岩・姿見の池・盤石橋

美祢線・小野田線 2 / 青春18令和3年春紀行 長門湯本駅から歩いてきました。

豊後国分寺 前編

久大本線を行く 2 / 青春18令和3年春紀行 3日目 大分県の豊後国分寺に来ています。

文殊院

会津路を行く 7 福島県の会津美里町、伊佐須美神社を参詣して出てきました。 近くに「文珠院」というのがあるそうなので、行って見ます。

伊佐須美神社 後編

会津路を行く 6 福島県会津美里町の伊佐須美神社に来ています。 境内の「秩父宮妃殿下御手植」の御神木

伊佐須美神社 中編

会津路を行く 5 福島県の会津美里町、伊佐須美神社に参詣に来ています。

伊佐須美神社 前編

会津路を行く 4 福島県の会津美里町、伊佐須美神社の門前にやってきました。

中嶋神社

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 23 中嶋神社に来ています。 参道入り口には大きな鳥居がそびえたっています。

眞名井神社

冬の日本海岸を鉄路で行く 19 天橋立に来ています。 籠神社(このじんじゃ)に参詣の後、その元宮である眞名井神社へ向かっています。

籠神社

敦賀から下関まで 日本海岸を鉄路で行く 18 天橋立を歩いて籠神社(このじんじゃ)までやってきました。

天橋立神社

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 15 天橋立を歩いています。

智恩寺 後編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を行く 12 天橋立の知恩寺に来ています。

智恩寺 前編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 11 天橋立近くにあるお寺の重厚な山門

氣比神宮 後編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 2 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 福井県の気比神宮に来ています。 境内の端には摂末社がいくつも並んでいるようです。

氣比神宮 前編

敦賀から下関まで 冬の日本海岸を鉄路で行く 1 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 令和3年が明けた1月のある日、敦賀駅に来ています。

清盛神社・大元神社

厳島を訪ねて 9 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 厳島神社参詣路の出口から 海岸沿いに歩いていくと、そこにも厳島神社の末社らしき神社がありました。

大願寺

厳島を訪ねて 8 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 厳島神社の参詣を終え、出てきたところに重厚なお寺の山門がありました。

嚴島神社 後編

厳島を訪ねて 7 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 厳島神社に来ています。 本殿の沖側正面。

嚴島神社 中編

厳島を訪ねて 6 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 広島の宮島、厳島神社に来ています。 窓口で拝観料300円を支払い、奥に進んでいきます。

嚴島神社 前編

厳島を訪ねて 5 / 青春18令和2・3年冬紀行 3日目 広島を代表する観光地、宮島に来ております。 塔の岡を降りて、ここから厳島神社を目指していきます。

酒折宮

中央本線 名古屋発 東京行き 普通列車の旅 35 山梨県甲府市の 酒折宮までやってきました。