カリバ旅行記

狩場宅郎のカリバ旅行記。温泉、鉄道、路線バスなど。

神社仏閣

比婆山久米神社 奥宮 前編

イザナミの御陵を訪ねて 5 鳥居をくぐります。

比婆山久米神社 横屋参道

イザナミの御陵を訪ねて 4 比婆山への登山道に入り、山道を進んでいきます。

比婆山久米神社 下宮

イザナミの御陵を訪ねて 3 では、イザナミの御陵がある比婆山久米神社へ。

日切地蔵

「鉄道連絡船」を行く 3 / 青春18令和元年夏紀行 4日目 松山市駅までやってきましたが、ロータリーの駅向かい側 商店街の中に不思議な形の門、お寺でしょうか。お線香の香りが漂っています。 「お日切さん」ののぼり立っていますが

生樹の御門・奥の院

山の神を訪ねて 10 では、奥の院・生樹の御門のほうへ行って見ます。 矢印の方向へ、神社の境内に沿って歩いていきます。

大山祇神社 後編

山の神を訪ねて 9 神門。

大山祇神社 前編

山の神を訪ねて 8 宮浦港の桟橋。赤い朱塗りの屋根が架かっています。

湯神社

山の神を訪ねて 4 湯から上がって道後温泉駅前に戻ってきました。

宇佐神宮 下宮 令和元年8月

宇佐神宮を訪ねて 4 / 青春18令和元年夏紀行 3日目 宇佐神宮は「上宮」と「下宮」に分かれています。 その下宮のほうに向かっていきます。

宇佐神宮 上宮 令和元年8月

宇佐神宮を訪ねて 3 / 青春18令和元年夏紀行 3日目 では、まずは上宮のほうへ

極楽寺・呉橋

宇佐神宮を訪ねて 1 / 青春18令和元年夏紀行 3日目 青春18令和元年夏紀行の3日目、3日間の関西行きに引き続き、今日は日帰りです。 といっても、鉄道の話はほとんどありません。 今日は昨年お参りした宇佐神宮をもう一度訪ねてみます。 小倉から乗った日豊…

久延彦神社

鉄道唱歌で行く山陽本線 4 / 青春18令和元年夏紀行 2日目 案内板に沿って久延彦神社(くえびこじんじゃ)のほうへ歩いていきます。

狭井神社

鉄道唱歌で行く山陽本線 3 / 青春18令和元年夏紀行 2日目 大神神社の境内から延びる参道を進んでいきます。

大神神社

鉄道唱歌で行く山陽本線 2 / 青春18令和元年夏紀行 2日目 三輪駅を出て、駅の案内板通りに大神神社(おおみわじんじゃ)を目指し細い道を進んでいきます。

橿原神宮 後編

日本の国の始まりを求めて 17 / 青春18令和元年夏紀行初日 元の神門をくぐって戻ります。そこには広い池がありました。

橿原神宮 前編

日本の国の始まりを求めて 16 / 青春18令和元年夏紀行 では、駅前の通りをまっすぐ歩き、橿原神宮を目指します。

多賀大社 後編

日本の国の始まりを求めて 13 / 青春18令和元年夏紀行 境内にはお蕎麦屋さんがありました。まだ朝早いので閉まっています。

多賀大社 前編

日本の国の始まりを求めて 12 / 青春18令和元年夏紀行 大鳥居を通って進みます。

西宮神社 後編

日本の国の始まりを求めて 9 境内外にはいくつも摂末社が設置されています。

西宮神社 前編

日本の国の始まりを求めて 8 西ノ宮駅からは、歩いて西宮神社を目指します。 この通り、その名も「えべっさん筋」

おのころ島神社 後編

日本の国の始まりを求めて 5 おのころ島神社の裏手には、摂末社の「八百万神社」がありました。

おのころ島神社 前編

日本の国の始まりを求めて 4 ではここから、オノコロ島(自凝島)を目指して歩いていきます 停留所を降りて、高速道路のガード下をくぐります。

宮地嶽神社 奥の宮 後編

宮地嶽神社を訪ねて 5 四 万地蔵尊 不動神社からは少し戻る方向になります。 つぎは万地蔵尊(よろずじぞうそん)

宮地嶽神社 奥の宮 前編

宮地嶽神社を訪ねて 4 この先「奥の宮」です。 この奥の宮八社をひとつづつ回れば大願が叶う、なのだそうです。

宮地嶽神社

宮地嶽神社を訪ねて 2 宮地嶽神社の参道入り口

宗像大社 辺津宮 後編

宗像三女神を訪ねて 9 境内にある上屋根がついた通路の入り口。扁額には「髙宮参道」の文字。

宗像大社 辺津宮 前編

宗像三女神を訪ねて 8 宗像大社参道の入り口

宗像大社 中津宮 後編

宗像三女神を訪ねて 7 境内に「天真名井(あめのまない)」に通じる小路があります。

宗像大社 中津宮 前編

宗像三女神を訪ねて 6 道路を挟んで両側に鳥居が立ってますが、奥の方が宗像大社中津宮のようです。

宗像大社 沖津宮遥拝所

宗像三女神を訪ねて 3 では、ここからバスで沖津宮遥拝所を目指します。 大島観光バス「グランシマール号」、渡船に接続して10時10分に出発します。 「grand(大)+島+廻る」でグランシマールか・・・