カリバ旅行記

狩場宅郎のカリバ旅行記。温泉、鉄道、路線バスなど。

名所旧跡

宮崎県立西都原考古博物館

日向三代を訪ねて 25 女狭穂塚からすこし回ったところにある墳丘

男狭穂塚・女狭穂塚

日向三代を訪ねて 24 鬼の窟古墳を過ぎて、少し先に歩きます。

鬼の窟古墳

日向三代を訪ねて 23 鬼の窟(おにのいわや)古墳までやってきました。

大山祇塚

日向三代を訪ねて 22 石段を登りきると、そこは広場でした。 周辺は墳丘が点在しています。

無戸室・児湯の池

日向三代を訪ねて 20 八尋殿を後にして、「記紀の道」の遊歩道を進んでいきます。

逢初川・八尋殿

日向三代を訪ねて 19 「記紀の道」を先に進んでいきます。

御舟塚・日向国国府跡

日向三代を訪ねて 18 では、都萬神社を後にして、「記紀の道」を歩いていきます。

青島

日向三代を訪ねて 14 青島神社の境内を出て、海岸沿いに出てきました。

豊後森機関庫公園

久大本線代行バスを行く 5 / 青春18令和2年夏紀行 3日目 さて、豊後森駅まで何とかたどり着きましたが、次の日田行き列車までまだ一時間余りあります。 駅を出て、右手のほうに進んでいきますと

はまなす自生地南限地帯

因幡の姫様を訪ねて 9 さて、白兎海岸を後にしてまた末恒駅まで歩いて戻りますが、その途中「ハマナス自生南限地帯」の案内板

白兎海岸

因幡の姫様を訪ねて 8 道路を渡って海岸側に来ました

八上姫公園

因幡の姫神を訪ねて 4 さて、賈沼神社の隣

島原温泉源泉公園・観音島公園

熊本までのフェリーが出ている 島原外港までやってきました。

熊本城

熊本駅前の市電乗り場、工事中のようです。

湯の児島公園 後編

湯の児温泉、湯の児島に来ています。 遊歩道を通って「二の島」へ

湯の児島公園 前編

昇陽館を出て、海沿いの遊歩道を歩いていきます。

津屋崎千軒

宮地岳線を行く 5 津屋崎漁港から「津屋崎千軒」と称する古い町並みが続いています。 商家が千軒も並ぶほど栄えた街並み、だそうです。 津屋崎港は今では小さな漁港ですが、かつては貿易港として繁栄したそうです。

売豆紀坂

神話と古跡を訪ねて 14 / 青春18令和2年夏紀行 4日目 賣豆紀神社(めずきじんじゃ)の参詣を終えて、神社の門前に出てきました。 さて、神社の横に石碑と案内板 石碑には「売豆紀坂史跡記念之碑」と彫ってあります。

出雲国庁跡

神話と古跡を訪ねて 10 古墳を見学した後、 この近くに 出雲国の国庁跡があるそうです。そう遠くないようなので、行って見ましょう。 岩屋後古墳においてあったパンフレットと、携帯電話の地図を頼りに進んでいきます。

岩屋後古墳・御崎山古墳

神話と古跡を訪ねて 9 さて、神魂神社からバス停がある国道432号線まで出てきましたが、周辺は田園が広がっています。 その田園のど真ん中に「岩屋後古墳」なるものがあるようなので、行って見ます。

清水井への古道

神話と古跡を訪ねて 4 では、清水井へ至るという、古道のほうへ進んでいきます。

断夫山古墳・白鳥古墳

鉄道唱歌で行く東海道本線 21 / 青春18令和2年春紀行 3日目 熱田神宮を後にして、神宮を創建したミヤズヒメの墓とされる、断夫山古墳(だんぷやまこふん/だんぷさんこふん)を目指し歩いていきます。 熱田神宮公園にやってきました。公園内にその断夫山古…

御所ヶ崎

鉄道唱歌で行く東海道本線 7 / 青春18令和2年春紀行 2日目 走水神社から、横須賀駅方面に少し国道を歩いて戻ると、 公園があります。

新橋停車場

鉄道唱歌で行く東海道本線 1 / 青春18令和2年春紀行 2日目 早朝の東京駅丸の内北口。

大宰府跡

大宰府跡までやってきました。

慈恩の滝

クルマ飛ばし、国道210号を日田から東に進み、天ケ瀬温泉を過ぎてしばらく行きます。 「道の駅 滋恩の滝くす」

チャオシル

お茶ちゃ村を訪れた後、クルマを嬉野温泉のほうに戻って進めます。 うれしの茶交流館「チャオシル」、こちらはお茶がテーマの資料館です。

お茶ちゃ村

お寿司と湯豆腐をいただいた後は、クルマを大村のほうに向かって少しばかり進めます。 「お茶ちゃ村」 は製茶工場の見学ができ、直売所も併設した観光施設です。 嬉野は温泉の他に、お茶でも全国レベルの有名ブランドであります。

美保関灯台

美保関を訪ねて 6 ではここから、美保岬目指して歩いていきます。

川古の大楠

今日はクルマ飛ばし、佐賀県道25号線を佐賀から武雄のほうへ進んできました。 「川古(かわご)の大楠公園」 楠は佐賀県の県木であり、県内各地に植えられています。中には樹齢の古い大木もたくさんあります。 そのひとつ「川古の大楠」